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親が旅行で居ない間に、優等生がいきなり男連れ込んで一緒に住んでSEXは無い。優等生なら高校卒業まではプラトニックな関係の設定の方が良かった。ブレーカーが落ちてから復旧するまで時間長すぎるし、一通りのプレイをするのはおかしい。だったら、ブレーカーを落とし数分の間の暗闇の中で前戯なしで、いきなり挿入中出しして処女膜を破り血と精子が垂れる所の証拠写真を撮る。風呂のシーンもブレーカーを落とす意味が分からない風呂場の電気を消すだけでいい。湯船に居たなら、あすかが湯船に入ってきた瞬間に飛び出し、いきなり挿入し中出しして証拠写真を撮る。彼氏の元に逃げようとする時も玄関フェラだけで終わるのは微妙。最後の彼氏を拘束して目の前でSEXするシーンは良かったが、暗くする意味は無い。見せつけるなら明るい方が良いに決まってる。普通にやるよりゲームにした方が面白かった。フィニッシュするまで彼氏が勃起しなければ中出し回避。勃起した場合は罰ゲームとして中出し。そして大学と近所に、あすかの中出し写真を大量に配り、親が帰宅後、近所から白い目で見られる。帰宅後すぐに電話がなり電話を取ると大学からの電話で合格は取り消しに。電話を切り部屋に入ると、あすかが佐々木とSEXに明け暮れている姿を見て愕然する。チャイムがなり外に出ると近所の人達から、あすかの中出し写真を見せられ風紀を乱すから出ていけと言われ崩れ落ちて…。みたいなストーリーが良かったな。
百瀬あすかちゃん、幼気で儚い感じの美少女。ミニマムではないがロリボディーで滅茶苦茶綺麗な脚体だ。それを筋骨隆々な男優が体格差を生かしていきなり寝バック潰し。あまりに小さい股間が巨大な丸太で一気に貫かれる。谷間が大きく裂け体が変形。メキメキという感じでまだ開かれていないヴァギナがこじ開けられ一気に子宮が潰れてしまった。跳ね上がる両脚。焦点が合わず両目のバランスが崩れて可愛らしい顔がしょっぱなから壊れちゃった愛すべきあすかちゃん。いいぞ叩き潰せ。期待通り、いやそれ以上の残虐な痛めつけ方で彼女をバウンドプレスでぶっ潰す凶悪な男。片腕を掴んで上半身を捩じり、ただでさえ狭小な膣をひねり潰す。ベッドを跨いで十分体重掛けできる男優があすかちゃんの腹を突き破ろうと止め刺し。メキっと鈍い音を立てて彼女が壊れる。いやー、呻きながら目を見張り口をパクパクするあすかちゃんの苦悶する表情が本物で目茶苦茶興奮。ザク、メキメキ、グチュ、その後も彼女を引き裂く音を楽しみながらさらなる深刺し。体格差バッチリな男優にとって小っちゃな彼女はギチギチな体を引き千切って楽しむ穴玩具なのだ。可愛いロリータ美少女の変形する体、苦悶の表情、壊れる音。まさに三拍子そろった小柄少女加虐作品。更にその残虐度が上がる。鴨野家を掴んで彼女を仰け反らせて渾身のバウンドプレス。メキメキメキ、はっきりとダメージが伝わる破壊音。すでに息絶え絶えで悲鳴すら上げられないまま口パクで白目を剥く彼女。ドシンドシンドシン、渾身の体重掛けで彼女を潰しきる。バキ、ボキ、メキ、体が変な方向に捩じれ砕け散る。美少女がまさにぶっ壊された瞬間。興奮冷めやらず。何度もリピート。寝バックでこれ程残忍なのは初めてだ。さらに責めは続く。うつ伏せバックで膣の反対側を引き千切ろうとする。小さい膣は壊れてぽっかり小穴状態。そこへ怒号の巨大ペニスが膣の裏側を引き千切る。ギュキギュキ、あの妃悠愛嬢が気絶状態で小穴を真空破壊された時と同じ破壊音。華奢で幼気なロリータ美少女の脚体を全く無視した殺人的加虐。やや涙目で顔を顰て痛がるあすかちゃんの表情も本物。更にいろんな体位で無理な方向に叩き込んで彼女をひたすら玩具にし続行ける。ここまでわずかな時間だが十分美少女の穴破壊を楽しめる。彼女が本当に可愛いので、今壊れた穴ぼこ肉片状態の心身とのギャップが凄く映える。
設定が活かしきれていない演出と構成では、抜くのも難しいです。 暗闇での行為に抵抗出来ず、何度も強いられ、堕ちるというのが目指したコンセプトなのでしょう。 ただ、”剛毛”を売りの1つにするなら、剛毛は見えてなんぼの興奮するフェチですので、コンセプトと合致しない。 最初の襲われが暗視モードに切り替わり進められるのは素晴らしい。 これでコンセプトとの不具合解消と言える。 ところが、次の浴室シーンは、浴槽の潜みに大爆笑してしまった為に、一気に興奮が冷めるw 何とか仕切り直して視聴再開するものの、このシーンは暗視モードにならず、懐中電灯でプレイをするという残念な展開に(女優の全身が見たいのですよ)。 彼氏の元へ逃亡しようとするのを玄関で捕まえるシーンでは、懐中電灯(何故か浴室で使った物よりハッキリなので、かえって女優さんの肌の良さが無くなる)で照らし、女優さんとの契約上の縛りでフェラで終わる(この為、翌日のプレイまでの時間の意味が不明)。 彼氏を拘束し、ランタンの明かりによる見せ付けシーンでは、ここまでの展開におけるプレイを振り返ると、堕ちぶりが早すぎる気がします。 このシーンも嫌がりながら終わることで、作品全体における嫌がりながらのプレイという統一感という良さが出たのではないかと。 そして、エンディングで帰宅した母親が、冒頭の井戸端会議の主婦と同じなのは、ツッコミ箇所ですね?(いやまて) とはいえ、暗視モードでの全編撮影とラストまでの女優の嫌がりながらのプレイが行われていれば、かなり面白かった作品になったと思います。
TA-KUMAさん
2021-04-12さすがに…
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